KAFFE FIKA

フィーカするように、さまざまなひととひとをつなぐ、デザインプロジェクトです。あなたも参加してみませんか?
「Ska vi “Kaffe fika”?(スカ ヴィ “カッフェ フィーカ”?)」

Kaffe fika design projektet

「Ska vi fika?(スカ ヴィ フィーカ?)」
スウェーデン語で「お茶しない?」という意味です。

スウェーデンでお茶をすることをFika(英語でいうところのCoffee break)といいます。このFikaの伝統・文化をとにかく大事にしているのがスウェーデンなのですが、そこにはただコーヒーを飲むというだけではなく重要な意味合いがあり、その言葉にはそれよりもずっと多くのことが含まれています。スウェーデンでは、フィーカの伝統は、朝食と同じくらい一般的なもので、つまり、ほとんどすべての人が、最低でも1日1回は行うことなのです。フィーカはものごとを計画する時や、仕事の合間、そして家での安らいだ週末にも織り込まれています。フィーカのない人生は考えられないそうです。

そんなコーヒー文化のように、コーヒーのパッケージをみんなで考えるデザインプロジェクトをはじめました。
それが「カッフェ・フィーカ デザインプロジェクト」です。
コーヒーでコミュニケーションするように、
様々な人が関わるデザインプロジェクトになっていくといいなと思い、この名前を考えました。

In Swedish, it means “Do you want tea?”

To tea in Sweden is called Fika (Coffee break in English). It is Sweden that cherishes this tradition and culture of Fika anyway, but there is not only drinking coffee but also important meaning, and that word contains much more than that It is. In Sweden, the tradition of Fika is as common as breakfast, that is, almost everyone does at least once a day. Ficha is also woven into when planning things, between work, and a comfortable weekend at home. It seems that life without a filler can not be thought of.

Like such a coffee culture, I started a design project that thinks about every package of coffee.
That is the “Cafe · Fika Design Project”.
Like communicating with coffee,
I thought it would be nice to become a design project involving various people, and I thought about this name.

kaffe fika-designer

「まり木綿」
http://marimomen.com
自由な色使いと発想で「伝統は鑑賞するものではなく使い続けること」をモットーに生活に寄り添った物作りをしています。

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